WordPress:スライドショー設置

「Meta Slider」インストール

「プラグイン」→「新規追加」→「キーワード」→「Meta Slider」と入力→「今すぐインストール」をクリックします。

「Meta Slider」の「有効化」をクリックします。

起動確認.

「Meta Slider」→「Meta Slider」→「スライドを追加」で画像を選択し、幅、高さ、効果、矢印、ナビゲーションを設定します。

WordPress:クイックタグの追加

「AddQuicktag」インストール

「プラグイン」→「新規追加」→「キーワード」→「AddQuicktag」と入力→「今すぐインストール」をクリックします。

「AddQuicktag」の「有効化」をクリックします。

日本語化

addquicktag-ja.zip」をダウンロードし、解凍してFFFTPを使用して「*/wordpress/wp-content/languages/plugins」にアップロードします。

初期設定

「設定」→「クイックタグの追加」クリックし、「変更を保存」をクリックします。

WordPress:カスタムCSS/JS

「Custom CSS/JS」インストール

「プラグイン」→「新規追加」→「キーワード」→「Custom CSS/JS」と入力→「今すぐインストール」をクリックします。

「Custom CSS/JS」の「有効化」をクリックします。

日本語化

「プラグイン」→「プラグイン編集」→「編集するプラグインを選択:WP Custom CSS」で「選択」をクリックし、index.phpを選択します。

32行目:「Custom CSS/JS」の前に「カスタム CSS:」を追加します。

                   		add_theme_page( __('Add CSS, JS or Tracking Pixel on the site right from your dashboard',"wpcssjs"), __('カスタム CSS:Custom CSS/JS',"wpcssjs"), 'edit_theme_options', 'wp_custom_css_js', array($this, 'backendConf') );

「プラグイン」→「プラグイン編集」→「編集するプラグインを選択:WP Custom CSS」で「選択」をクリックし、admin-settings.phpを選択します。

23行目:「Header」を「ヘッダー」に変更します。

                   <h3><?php _e('ヘッダー','wpcssjs');?></h3>

29行目:「You can use this box to put any HTML you want to add in the page head.」を「このボックスを使用して、追加するHTMLをページヘッドに配置できます。」に変更します。

                       <p class="help-text"><?php _e("このボックスを使用して、追加するHTMLをページヘッドに配置できます。",'wpcssjs');?></p>

32行目:「Inline CSS」を「インライン CSS」に変更します。

                   	<label for="pie_css_box_header" class="sr-only"><?php _e('インライン CSS','wpcssjs');?></label>

38行目:「You can use this box to put any CSS CODE you want to add in the page head.」を「このボックスを使用して、追加するCSSコードをページヘッドに配置できます。」に変更します。

                       <p class="help-text"><?php _e("このボックスを使用して、追加するCSSコードをページヘッドに配置できます。",'wpcssjs');?></p>

41行目:「Inline JS/Jquery」を「インライン JS/Jquery」に変更します。

                   	<label for="pie_js_box_header" class="sr-only"><?php _e('Inline JS/Jquery','wpcssjs');?></label>

47行目:「You can use this box to put any SCRIPT you want to add in the page head.」を「このボックスを使用して、追加するスクリプトをページヘッドに配置できます。」に変更します。

                       <p class="help-text"><?php _e("このボックスを使用して、追加するスクリプトをページヘッドに配置できます。",'wpcssjs');?></p>

49行目:「Footer」を「フッター」に変更します。

                    <h3><?php _e('フッター','wpcssjs');?></h3>

55行目:「You can use this box to put any HTML you want to add before closing </BODY> Tag.」を「このボックスを使用して、タグを閉じる前に追加するHTMLを配置できます。」に変更します。

                       <p class="help-text"><?php _e("このボックスを使用して、タグを閉じる前に追加するHTMLを配置できます。",'wpcssjs');?></p>

58行目:「Inline CSS」を「インライン CSS」に変更します。

                   	<label for="pie_css_box_footer" class="sr-only"><?php _e('インライン CSS','wpcssjs');?></label>

65行目:「You can use this box to put any CSS CODE you want to add before closing </BODY> Tag.」を「このボックスを使用して、タグを閉じる前に追加するCSSコードを入力できます。」に変更します。

                       <p class="help-text"><?php _e("このボックスを使用して、タグを閉じる前に追加するCSSコードを入力できます。",'wpcssjs');?></p>

68行目:「Inline JS/Jquery」を「インライン JS/Jquery」に変更します。

                   	<label for="parent" class="sr-only"><?php _e('Inline JS/Jquery','wpcssjs');?></label>

74行目:「You can use this box to put any SCRIPT you want to add before closing Tag.」を「このボックスを使用して、タグを閉じる前に追加するスクリプトを配置できます。」に変更します。

                       <p class="help-text"><?php _e("このボックスを使用して、タグを閉じる前に追加するスクリプトを配置できます。",'wpcssjs');?></p>

77行目:「Save all Changes」を「すべての変更を保存」に変更します。

                   	<input id="submit" class="button button-primary" type="submit" value="<?php _e('Save all Changes','wpcssjs');?>" name="submit">

「ファイルを更新」をクリックします。

起動確認.

「外観」→「Custom CSS/JS」でCSS/JSを追加すると全ページに反映されます。

WordPress:ウィジェット追加

最近の投稿ウィジェット

「Newpost Catch」インストール

「プラグイン」→「新規追加」→「キーワード」→「Newpost Catch」と入力→「今すぐインストール」をクリックします。

「Newpost Catch」の「有効化」をクリックします。

日本語化

「プラグイン」→「プラグイン編集」→「編集するプラグインを選択:Newpost Catch」で「選択」をクリックし、class.phpを選択します。

15行目:「Newpost Catch」の前に「最近の投稿:」を追加します。

			parent::__construct(false, $name = '最近の投稿:Newpost Catch', $widget_ops );

「ファイルを更新」をクリックします。

初期設定

「外観」→「ウェイジェット」クリックし、「最近の投稿」をクリックします。

「サイドバー/投稿記事下」を選択し、「ウェイジェットを追加」をクリックします。

各ページのウィジェット表示

「AH display widget」インストール

「プラグイン」→「新規追加」→「キーワード」→「AH display widget」と入力→「今すぐインストール」をクリックします。

「AH display widget」の「有効化」をクリックします。

有効化

日本語化

display-widgets-ja.zip」をダウンロードし、解凍してFFFTPを使用して「*/wordpress/wp-content/languages/plugins」にアップロードします。

初期設定

「外観」→「ウェイジェット」クリックし、「メタ情報」をクリックして各設定をして「保存」をクリックします。

カテゴリー表示順入替

「Category Order and Taxonomy Terms Order」インストール

「プラグイン」→「新規追加」→「キーワード」→「Category Order and Taxonomy Terms Order」と入力→「今すぐインストール」をクリックします。

「Category Order and Taxonomy Terms Order」の「有効化」をクリックします。

日本語化

taxonomy-terms-order-ja.zip」をダウンロードし、解凍してFFFTPを使用して「*/wordpress/wp-content/languages/plugins」にアップロードします。

「プラグイン」→「プラグイン編集」→「編集するプラグインを選択:Category Order and Taxonomy Terms Order」で「選択」をクリックし、taxonomy-terms-order.phpを選択します。

81行目:「Taxonomy Terms Order」の前に「カテゴリー表示順:」を追加します。

	add_options_page('カテゴリー表示順:Taxonomy Terms Order', '<img class="menu_tto" src="'. TOURL .'/images/menu-icon.png" alt="" />' . __('カテゴリー表示順', 'taxonomy-terms-order'), 'manage_options', 'to-options', 'to_plugin_options');

116~120行目:「Taxonomy Order」の前に「カテゴリー表示順:」を追加します。

      add_submenu_page('edit.php', __('カテゴリー表示順:Taxonomy Order', 'taxonomy-terms-order'), __('カテゴリー表示順', 'taxonomy-terms-order'), $capability, 'to-interface-'.$post_type, 'TOPluginInterface' );
      elseif ($post_type == 'attachment')
                        add_submenu_page('upload.php', __('カテゴリー表示順:Taxonomy Order', 'taxonomy-terms-order'), __('カテゴリー表示順', 'taxonomy-terms-order'), $capability, 'to-interface-'.$post_type, 'TOPluginInterface' );   
                        else
                        add_submenu_page('edit.php?post_type='.$post_type, __('カテゴリー表示順:Taxonomy Order', 'taxonomy-terms-order'), __('カテゴリー表示順', 'taxonomy-terms-order'), $capability, 'to-interface-'.$post_type, 'TOPluginInterface' );

「ファイルを更新」をクリックします。

初期設定

「投稿」→「カテゴリー表示順」クリックし、ドラッグアンドドロップして入れ替えて「更新」をクリックします。

WordPress:Site Kit by Google

「Site Kit by Google」インストール

「プラグイン」→「新規追加」→「キーワード」→「Site Kit by Google」と入力→「今すぐインストール」をクリックします。

「Site Kit by Google」の「有効化」をクリックします。

初期設定

事前にGoogleアカウントを取得し、アナリティクス、サーチコンソールにサイトを登録してください。

「Site Kit」クリックし、上部の「START SETUP」をクリックします。

「Connect Google Analytics as part of your setup.」にチェックを入れ、Site Kitの改善にご協力する場合は下部の「Help us improve Site Kit by sharing anonymous usage data.」にチェックを入れ、「SIGN IN WITH GOOGLE」をクリックします。(Site Kitの改善にご協力しましょう)

「Site Kitに移行」をクリックします。

デベロッパー情報の「OK」をクリックします。

使用するアカウントをクリックします。

全てを選択して「続行」をクリックします。

「Site Kit by Googl」の使い方

「Site Kit」→「ダッシュボード」でトラフィックなどを確認できます。

WordPress:初期設定

テーマ設定

Cocoonのテーマ(無料)がお勧め

「ダウンロード」をクリックします。

親テーマの「”Cocoonテーマ”をダウンロード」をクリックし、新規フォルダを作成してダウンロードして解凍します。

下にスクロールして子テーマの「”Cocoon子テーマ”をダウンロード」をクリックし、親テーマと同じフォルダにダウンロードして解凍し、「cocoon-child-master」フォルダの中の全てを「cocoon-master」フォルダの中に移動し、「cocoon-master」フォルダをZIP形式で圧縮します。

「外観」→「テーマ」→「新規追加」をクリックします。

「テーマをアップロード」をクリックします。

「ファイルを選択」で作成した「cocoon-master.zip」を選択して、「今すぐインストール」をクリックします。

「有効化」をクリックします。

インストールに失敗する場合は解凍したファイルをFFFTPもしくはリモートデスクトップで「*/wordpress/wp-content/themes」へインストールしてください。

ユーザーニックネーム設定

「ユーザー」をクリックし、「ニックネーム(必須)」をユーザー名以外に変更します。

一般設定

「設定」→「一般」をクリックし、下記を設定します。

「サイトのタイトル」→キーワードを入れて30文字以内

「キャッチフレーズ」→120文字以内(メタディスクリプション)

「WordPressアドレス」→SSL仕様の場合は「http://」→「https://」に変更します。

「サイトアドレス」→SSL仕様の場合は「http://」→「https://」に変更します。

「メールアドレス」→任意

「タイムゾーン」→東京

「日付のフォーマット」→任意

「時刻のフォーマット」→任意

「曜日始まり」→任意

「サイトの言語」→日本語

設定後に「変更を保存」をクリックします。

カテゴリー作成

「投稿」→「カテゴリー」でカテゴリーを設定します。

「スラッグ」→アルファベットに変換します。

投稿設定

「設定」→「投稿設定」をクリックし、下記を設定します。

「投稿用カテゴリーの初期設定」→任意のカテゴリー名

「デフォルトの投稿フォーマット」→標準

「メールでの投稿」→任意

「更新情報サービス」に下記のURLをコピーして貼付けます。


設定後に「変更を保存」をクリックします。

表示設定

「設定」→「表示設定」をクリックし、下記を設定します。

「ホームページの表示」→固定ページ(推奨)

「1ページに表示する最大投稿数」→任意

「RSS/Atomフィールドでの各投稿の表示」→任意

「検索エンジンでの表示」→「検索エンジンがサイトをインデックスしないようにする」のチェックを外す

設定後に「変更を保存」をクリックします。

ディスカッション設定

「設定」→「ディスカッション」をクリックし、下記を設定します。

「他のコメント設定」→「コメントの投稿者の名前とメールアドレスの入力を必須にする」をチェックします。

「コメント表示条件」→「コメント手動承認を必須にする」をチェックします。

「コメント表示条件」→「すでに承認されたコメントの投稿者のコメントを許可し、それ以外のコメントを承認待ちにする」のチェックを外します。

設定後に下にスクロールして「変更を保存」をクリックします。

メディア設定

「設定」→「メディア」をクリックし、中サイズ→400×400(任意)に設定し、「変更を保存」をクリックします。

パーマリンク設定

「設定」→「パーマリンク設定」をクリックし、「投稿名」をチェックし、「変更を保存」をクリックします。

WordPress:記事エディターの拡張

「TinyMCE Advanced」インストール

「プラグイン」→「新規追加」→「キーワード」→「TinyMCE Advanced」と入力→「今すぐインストール」をクリックします。

「TinyMCE Advanced」の「有効化」をクリックします。

日本語化

tinymce-advanced-ja.zip」をダウンロードし、解凍してFFFTPを使用して「*/wordpress/wp-content/languages/plugins」にアップロードします。

「プラグイン」→「プラグイン編集」→「編集するプラグインを選択:TinyMCE Advanced」で「選択」をクリックし、tinymce-advanced.phpを選択します。

1332行目:「Advanced Editor Tools (TinyMCE Advanced)」の前に「エディタ設定:」を追加します。

		$menu_item_label = __( 'エディタ設定:Advanced Editor Tools (TinyMCE Advanced)', 'tinymce-advanced' );

「ファイルを更新」をクリックします。

初期設定

「設定」→「エディタ設定」クリックし、ドラッグアンドドロップでカスタマイズします。

下にスクロールして「フォントサイズ」にチェックを入れます。

下にスクロールして「変更を保存」をクリックします。

パーマリンク設定

「投稿」→「記事一覧」→「記事ページ」のパーマリンクは「編集」をクリックし、ページ名をアルファベット表記にします。

記事エディターの使い方

初期設定

「記事タイトル」→キーワードを入れて30文字以内

「メタディスクリプション」→キーワードを入れて120文字以内

「パーマリンク」→ページ名をアルファベット表記にする

画像挿入方法

「メディアを追加」をクリックします。

ファイルを選択またはドラッグアンドドロップします。

「投稿に挿入」をクリックします。

改行の方法

Shiftキー +?Enterで段落なし改行

hタグの使い方

h1:記事タイトル(1ページ1回のみでエディタでは使わない)

h2→h6の順で階層を作って使用します。

アイキャッチ画像

「アイキャッチ画像を設定」をクリックします。

「ファイルをアップロード」をクリックします。

アップロードするファイルをドロップまたは「ファイルを選択」でファイルアップロードします。

「続きを読む」タグを挿入

挿入位置を決して『「続きを読む」タグを挿入』のアイコンをクリックして、「更新」をクリックします。