Fedora36:バックアップ設定

リモートデスクトップ

「アクティビティ」→「アプリケーションを表示する」を選択します。

「ユーティリティ」を選択します。

「ディスク」を選択します。

「バックアップ用HDD」→「+」を選択します。

→「サイズを設定」→「名前を設定」→「作成」で初期バックアップ用、システムバックアップ用のパーティションを作成します。

初期バックアップ用:Defalt HDD Backup  20Gb

システムバックアップ用:Sestem Backup

「▶」をクリックしてマウントします。

自動バックアップの設定.

アップデートします。

root@www:~# dnf update

timeshiftをインストールします。

root@www:~# dnf -y install timeshift

独自翻訳した日本語化ファイルを用意いたしました。

日本語化ファイルをダウンロードし、解凍します。

日本語化ファイル:timeshift.zip

解凍したファイルをsambaのフォルダにコピーします。

解凍したファイル:timeshift.mo

timeshift.moをペースト

Windows のリモートデスクトップ機能でサーバーに接続します。

リモートデスクトップ

ファイルをコピーします。

「アクティビティ」→「ファイル」→「samba/share/timeshift.mo」

ファイルを貼付けます。

「アクティビティ」→「ファイル」→「usr/share/locale/ja/LC_MESSAGES」

「アクティビティ」→「Timeshift」を選択します。

「RSYNC」を選択し、「次」をクリックします。

「Sestem Backup」を選択し、「次」をクリックします。

「毎日」を選択し、「次」をクリックします。

「次」をクリックします。

「完了」をクリックします。

「設定」をクリックします。

「ユーザー」をクリックし、「すべてを含める」を選択し「OK」をクリックします。

「作成」をクリックしスナップショットを作成します。

 

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